Topページへ戻る。
 
20180519
 「社員」の意味については、大きく、(1) 法律上で使用されている、会社や法人などの団体の運営上の最終意思決定権限を持つ人という意味と、(2) それ以外の、会社や法人などの団体に雇用される「被雇用者」「従業員」「職員」である人という意味が分かれていて、このサイト内では法律上の意味で基本的に使用してます。

 このことについて、問い合わせを受けることがありますので、「サイト内全文検索」で「社員」で(一応)検索できるファイル内に、その説明を述べた文章を追加しました。
 
 
20180505
 Topページの中に、「亀鑑的作品とその意味の認識ノート」へのリンクを表示しました。自分自身でも繰り返し読み直したいため。(「読むことは、(書くこととも同じように)"歌う"ことでもある。」ため。)
 
 
20180329
 Top − アウトラインメニュー − の中に、「亀鑑的作品とその意味の認識ノート - このサイトのもう一つのメインテーマ - "幸福な時間の密度について(追記中)" の参考情報・認識4」へのリンクを再表示しました。自分自身でも繰り返し見直したり読み直したりする必要があるため。
 
 
20180321
 Top − サイトマップ − Y 「幸福な時間の密度−読本形式テキスト(追記中)」の、(付2)「livedoor-blog-text」のページを、(livedoor-blogのすべてをTwitterに同時投稿されるようにして、そのTwitterのテキストが全文検索対象にできるので) 削除しました。
 
 
20180318
 Top − サイトマップ − Y 「幸福な時間の密度 - の考え方取組み方 - 読本形式テキスト(追記中)」 の表示を、日付逆順(新しい日付のものを上に表示)に変えました。
 
 
20180315
 以下は、半分自分のための更新情報についての記録ですが、

 Top − メインの画面での、「このサイトのもう一つのメインテーマ − 幸福な時間の密度 − 読本形式テキストへ」 − のリンク先の、「サイトマップ (その Z に参考情報・認識項目) を表示する。」のリンク先、、事務所プロフィール/アウトラインメニュー」 − 「Twitter-my-Favourite-Corner」  (Twitter内の「お気に入り」)の過去のツイートをテキストにしたものを、当初、このサイト内で直接全文検索対象にできるようにする予定で作成保存していましたが、時間的に無理なので、削除しました。
 そのコーナーの画面で、直接、Ttwitterの「高度な検索」で検索可能なようですので、それを必要に応じて使用するものとします。

 また、アウトラインメニューにリンク先を表示していた、「亀鑑的な作品とその意味の認識ノート(splendid pieces for me and its meaning recognition note)」のリンク先表示を、同じくアウトラインメニューの、「このサイト (ホームページ) のもう一つのメインテーマ - "幸福な時間の密度について - の、読本形式のテキスト(追記中)"」の中の、参考情報・認識ファイルとして、そちらで表示することにしました。

 同じく、「Twitter-my-myTweets-Archive」 (Twitterへの投稿分) をテキストにしたものを、このサイト内で直接全文検索対象にできるようにする予定で、こちらは、"Twilog"テキストを、テキストファイルに保存し、そのままhtmlファイルに(貼り付け)保存していくことができ、時間的にも難しくないようですので、できれば定期的に、実行していく予定です。
 (その作業中です。但し恐縮ですが今はまだ、日付逆順で2015年3月16日位まで、改行マークを入れて読めるようにしましたが、それ以後は読めるという段階ではないです。)

 そのテキストのリンク先表示を、同じくアウトラインメニューの、「このサイト (ホームページ) のもう一つのメインテーマ - "幸福な時間の密度について - の、読本形式のテキスト(追記中)"」の中の、参考情報・認識ファイルとして、そちらで表示することにします。
 
 また同じく、「my-LINE-Account-Corner and my-livedoor-blog-Corner」 (LINE にlivedoor-kotaniofc1-blogの更新通知が届く、上記blogの案内コーナー。) をテキストにしたものを、情報重複するものが少なくないのですが、このサイト内で直接全文検索対象にできるようにする予定で、こちらは、blog原稿テキストを、「記事一覧」から「記事をコピー」して、そのままhtmlファイルに(貼り付け)保存していくことができ、時間的にも難しくないようですので、できれば定期的に、実行していく予定です。
 (その作業中です。但しこれも恐縮ですが今はまだ読めるという段階ではないです。)

 そのテキストのリンク先表示を、同じくアウトラインメニューの、「このサイト (ホームページ) のもう一つのメインテーマ - "幸福な時間の密度について - の、読本形式のテキスト(追記中)"」の中の、参考情報・認識ファイルとして、そちらで表示することにします。
 
 
20180307
 Home − 「事務所の仕事のメインメニュー − 目次」 − 「X 就職勤務・起業・経営計画の設定と実行方法(本筋の基本的なプロセス)」 のページに、『7.2018年3月7日追記:2018年3月7日追記:個人の経済的な豊かさに対する取組みを実行する力と時間とをその取組みに振り向けていくかは』の項目を追記しました。

 また、Home − 「幸福な時間の密度について−読本形式テキスト」にも、順を追っての加入記載でよいと思われ、 合わせて追記しました。

 
20180306
 Home − 「事務所の仕事のメインメニュー − 目次」 − 「X 就職勤務・起業・経営計画の設定と実行方法(本筋の基本的なプロセス)」 のページに、『6.2018年3月5日追記:今日時点で特に把握していくべき認識について』の項目を追記しました。

 また、Home − 「幸福な時間の密度について−読本形式テキスト」にも、順を追っての加入記載でよいと思われ、 合わせて追記しました。

 
20180206
 「小谷行雄 LINE アカウント情報」 のページに、『*1) LINE株式会社 の運営している "livedoor blog" を使って記事を投稿していくと共に、その blog 更新の通知を LINE に送り、*2) "Twitterアカウント" タイムライン にも投稿するようにし、*3) "Facebookページ"には、そのTwitterへの連続投稿記事の最初のものが、自動表示されます。』とのコメントと、

『 LINE には、上記 livedoor blog 表示のための (PC用)QRコード と(スマホ用)ボタン を設置できるようですので、ここに置いてみます。』とのコメントを付けて、その blog表示 の案内をさせていただきました。
(Top − アウトラインメニュー − my-LINE-Account-Corner and my-livedoor-blog-Corner)

 
20180205
 Twitter情報、Facebookページ情報の表示を手直しし、他に、新たに 小谷行雄 LINE アカウント情報 を追加しました。(Top − アウトラインメニュー − my-LINE-Account=Corner)

 
20180128
 久しぶりに、「このサイトの(当事務所のホームページの)もう一つのメインテーマ」の更新分の記入をしました。

 
20180126
 おそらくFirefoxの仕様変更確定のために、リンク先の特定箇所への移動表示が適切でなかった所と、項目表示で実質重複していた所などを、一通り、再度訂正して更新しました。

 
20180124
 当事務所の仕事の具体的な内容について、表題や本文文書を、より分かりやすいものにするために手直ししました。

 
20180120
 当ホームページの『お問合せ・ご相談などの窓口』に、「この中のフォームからのご相談への回答を、時間の取れる限りでとして、有料相談業務又はその他の有料での業務受託契約をするまでは無料としました。ご活用ください。」とのメッセージを記載し、その趣旨で運営していってみます。

 
20180115
 当ホームページの「サイト内の主な用語索引」ほかのリンクに関して、基本的にリンク先の表示がされないことが、1月10日に確認されました。IEでは現状、変更されていないようですが、Firefoxで仕様変更確定されたようです。
 時間の関係で仕様書の確認はしていませんが、一応、何とか対応をしてみました。

 
20180107
 サイトのTop − 事務所プロフィール/アウトラインメニュー の、Twitter及びFacebookへの連携表示関係を手直ししました。

 
20180103
 サイトのTop − 事務所プロフィール/アウトラインメニュー の表示を手直ししました。
(アウトラインメニューの中に「サイトマップ」を含むことを明示して、メニュー項目の1番下から、1番上の「サイト更新情報」項目の次に、その「サイトマップ」を持ってきました。検索するのに、その方が早いようなので。)

 
20171209
 サイトのTop − 事務所プロフィール/アウトラインメニュー − アウトラインメニュー − 亀鑑的な作品 −PIERRE AND LUCE「ピエールとリュース」(チャールズ・ディ・ケイ英語訳版)の、「本文頁へ」のリンクを開いた時の、左側の(0)、1、2、の段落冒頭へのリンクを、手直ししました。

 (これまで、左側の(0)、1、2、の段落冒頭へのリンクの、1、2、の文字を、T、U、と記述していましたが、今回確認して、リンク先への移動が利かないことが確認されました。当初は可能だったように思うのですが、1、2、に直した結果、リンク先への移動が利くようになりました。− ここは、半分、自分自身のためのコメントになります。)

 
20171208
 サイトのTop − 事務所プロフィール/アウトラインメニュー − アウトラインメニュー − 「このサイトのもう一つのメインテーマ」(生活の中での幸福な一瞬のような時間の密度[その時間の割合]を増やすことについての認識のノート)の、前文を現在時点でのものに手直ししました。

 
20171010
 サイトのTop − 事務所プロフィール/アウトラインメニュー − アウトラインメニュー − 事務所代表者履歴・所属会に、山梨県司法書士会と山梨県行政書士会へのリンクを表示しました。

 
20170815
 Home − 事務所からのお勧めメニュー − 「自社経営産業連関表の作成・活用方法メモと、その参考資料」の中の、「1−0」 自社経営産業連関表試作結果の法則性認識メモ のページの中に、具体的なメモを追加しました。

 
20170811
 Home − 事務所からのお勧めメニュー − 「自社経営産業連関表の作成・活用方法メモと、その参考資料」の中に、「1−0」 自社経営産業連関表試作結果の法則性認識メモ のページを追加しました。

 
20170723-2
 Home − 事務所からのお勧めメニュー − 「自社経営産業連関表の作成方法メモと、その参考資料」の中に、「1−2−4」 自社経営産業連関表試作追加メモ のページを追加しました。
 
20170723-1
 サイトtop他、現状での認識に合わせて、テキストを一部見直し訂正しました。
 
20170701
 事務所プロフィール/アウトラインメニュー − Twitter投稿分本文書庫 へ、20160204-1から、20160207-19までの保存しておきたいものを、転写して保存しました。
 
20170618
 掲示をするのが遅くなってしまいましたが、「事務所プロフィール/アウトラインメニュー」 − の中に、「事務所業務上での特別紹介をしたい(特設)リンク(現在は、法テラスの案内) のページを掲示しました。
 
20170605
 Home − 事務所の仕事のメインメニュー − メインメニュー 目次 − 当事務所で提供可能な業務の種類 − (9) 起業・経営維持・経営目標達成支援事務 の項目と本文の一部を修正(更新)しました。
 
20170603
 当サイトのTopページの編集をして、Topページから他のページへのリンクの編集も行い、さらに、Home - 「もう一つのメインテーマとサイト更新情報」としていたページも、「もう一つのメインテーマ」と、「サイト更新情報」のページに分けました。

 確認してみて、Firefoxの画像表示と、InternetExplolerの画像表示と、随分違っています。

 サイトマップも合わせて修正しました。

 
20170528
 事務所プロフィール − アウトラインメニュー −  Twitter-my-search-Account-List (Twitterでの、フォローしているアカウント以外で、有意な情報獲得のためにキーワード検索の対象にしたいアカウントのリスト)
 のコーナーを設けました。

 
 
20170523
 事務所プロフィール − アウトラインメニュー − Home − U当事務所で提供可能な業務の種類と内容/業務の報酬額基準 − (5) 財産・事業の維持管理承継支援事務 の内容を一部書き加えました。(「財産管理(そのもの)の受託業務」など。)

 
20170521
 事務所プロフィール − アウトラインメニュー − Twitter投稿分本文書庫 に、このホームページの「サイト内全文検索」が可能になるように、昔のtweetで、「インプレッション数100」以上のものを基準に、コピー保存をしていく作業を再開し始めました。

 
20170514
 事務所プロフィール − アウトラインメニュー − 事務所からのニュースメッセージ の2014年1月分を、事務所業務案内で掲載しているものと重複していて、現実的・具体的にもそれ以上の内容ではないため、簡単なものに書き直しました。

 その他、『自社経営連関表』(このホームページの「サイト内全文検索」で参照できます。)は、とても経営(一人一人の経済的な営み)のために有効だと考えられるため、その作成とその確認把握のお勧めをする内容を幾つか加えました。

 
20170511
 下記20170507付ノートの 1−2−3、「自社産業連関表(自社経営連関表)試作メモ」

   について、幾つか間違いがあり、20170511までの訂正部分と追加部分を太字で示しました。

 中小零細事業者・住宅ローンを抱える給与所得者など向け。

 
20170507
 Home − 事務所からのお勧めメニュー − その下の太字の項目「上記関連の下記リンク先情報の確認もお勧めします。」 − 「自社経営連関表」(自社産業連関表」)の作成方法メモとその参考資料 のリンク先に、一応仕上げてみた自社産業連関表(自社経営連関表)を元にして、
1−2を、1−2−1に直して、1−2−2及び1−2−3の各項目とそれらのメモを加入しました。

 1−2−1は、「経営連関表の具体的な作成方法と具体的な活用方法メモ」、
 1−2−2は、「産業連関表・経営連関表・景気循環メモ」、
 1−2−3は、「自社産業連関表(自社経営連関表)試作メモ」。

   自分自身でも、実際の活用はこれからですが、よりプラスベクトル要素になるものだと感じられます。
 
20170504
 Home − 「事務所からのお勧メニュー」 (の下の「上記関連の下記リンク先情報の確認もお勧めします。」) − の末尾行の、「『自社経営連関表(自社産業連関表)』の作成方法メモとその参考資料」を開いたページ − の、左側目次欄のを、「総務省統計局 − 産業連関表 − のページ − (外部リンク)」へのリンクに変えました。 

 これまで、その(産業連関表のページの)中の一項目の、「統計表一覧」のリンクをこの目次項目で表示していましたが、そのリンクURLが変わってしまったようです。また、この、産業連関表のページの方が包括的なページなので、最初からそうすべきだったかもしれません。

 なお、その目次項目以降の、4−1から4−11も、その目次項目の頭書の説明 (「ここに表示の外部データは、公開された最新データではないのが基本になってしまいましたが、それぞれの外部リンクをたどって最新データが得られると思います。・・」) に記載しているとおり、データとしては古いもののままです。

 そして、「自社経営連関表」としては、その目次項目の − 「経済産業省−延長産業連関表のページ」 − の最新版のデータなども参照して、時系列で、それぞれの表の用語の意味もネットで自分で(なぜその用語になるのかも)確認しながら、(「家計」を含む)どの自社経営関連産業部分に、どのように働きかけていくようにしたら、より良く目標値を確保していくことができるか、を考えていく資料になると思います。

 現在、私自身では、産業連関表の、「中間投入」は「原価」、『「雇用者所得=被雇用者所得」+「営業余剰=雇用(する側の)者≒株主の所得)」』が「家計」、「供給(部門)」は「与供給(部門)」、「需要(部門」は「受供給(部門)」、「国内生産額」は『「原価」+「粗付加価値」(−「輸入」)』、その「中間投入=原価」は、それぞれの産業に従事する「雇用者=被雇用者」所得」+「雇用する側(≒株主)所得」を含んでいる、

 但し、その「中間投入=原価」金額の中の、それぞれの産業に従事する「雇用者=被雇用者」所得」+「雇用する側(≒株主)所得」は、この産業連関表の粗付加価値の中に含まれる金額なので、その「中間投入=原価」金額は、この産業連関表の「国内総固定資本形成」+在庫純増」で蓄積されてきた、この産業連関表には出てこない、その前年時点の(「国民資産」−「国民負債」=)「国民資本」の金額(この金額の表も、毎年公表されてきています。)から、その「中間投入=原価」金額に取り入れる(中間投入としてその受供給者に[有償]供給する)ことによるその金額が含まれているが[正確には、もちろん国民資本も刻々変化しているので、あくまでも単純化して把握してのものですが]、その−国民資本を全産業が個々に中間投入としてその受供給者に供給することによるその−金額の、産業毎の明細は、この産業連関表からは出てこないため、おそらくそのそれぞれの産業毎の平均的な原価比率から推測することになる、のではないかと把握しています。

 また、それぞれの(家計を含む)産業の、「需要の増加」の結果としての「生産波及効果」の計算については、各表の時系列のその期間の数字として見ないと(計算しないと)ならないのではないか、とも。

 
20170502
 お問い合わせ等を受けるためのフォームを作りました。よりお気軽にお問い合わせなどいただければ幸いです。
(昨日、「お問い合わせ用フォームのリンク先が"非公開"となってしまっています。」としていましたが、訂正できました。間違えてテスト用のリンク先を表示させてしまっていたようです。20170503。)

 
Topへ戻る。